ヴォルテックス 6か月セミナーとは?
中野裕弓 @ ソーシャルリースです。
「今年後半の6か月を特別なものにしませんか?」 という7月からの6か月セミナーのお誘いです。詳細は私の公式ウエブサイトにあります。
http://romi-akano.jp/program/6months_05/index.html
講演会、セミナー、研修などの活動を始めてからもう20年くらいたちます。 あっという間でした。いつ、セミナーを受ける側から、セミナーを主催する側に回ったのかと思いました。何がきっかけだったのか、、、常々、「好きなことを、なりわいにする」ことを講演会でもお話していますが、わたしもいつの間にかそうなっていました。そしてそれを周りに広げる面白さを実感しています。一人一人がそういう環境を持つと、そこから生まれるエネルギーはものすごく大きく、周りに広がっていきます。
二十数年前、瞑想を初めて以来、ずっと真の心地よさを追求してきた感があります。
心地よさ、幸福感の先には至福という領域があります。 その領域がこの6か月で徹底的に自分の中で腑に落とし、自分の日常の活動範囲に取り込んでいくVortexの場です。
別の言い方をすると「道を知る」のと「道を歩く」のは違うということ。
今までたくさんの書物を読み、学習し、セミナーや講演会からも学んでいた方は、「道」をたくさん知っています。 あのセラピーもこの考え方もいっぱい知っています。そしてたくさん情報を得て「道を知れば」機が熟したら「道を歩く」ことができると思っています。
でも実は、この二つの道は初めから全く違うルートなんです。 道を知るのを求める人と、道を歩くことを求める人は、宇宙へのオーダーのかけ方が違うのですね。
Vortexの場では、「道を歩く」方に乗り換えするところから始まります。
「道を知る」ルートは本当にたくさんあります。どんどん新しいものができています。でも「道を歩く」のは個人的な深い体験が必要、人生を変えてしまうような出来事が不可欠と思われていましたから、それをセミナーにするのは無謀だと思われるかもしれませんね。
確かに「道を歩く」ルートではマニュアルがないですし、書けないのです。もちろん、講師養成講座も作れません。でも6か月後、そういう既存のシステムをはるかに超えた領域で、もっとダイナミックな場で確実に羽ばたいていかれます。 「通常のセミナーのようにきちんと確立されたプロセスやマニュアルのないセミナーをよく始めましたね、勇気ありますね」とおっしゃった方もいらっしゃいました。
もちろん、修行のように日常から離れて一人で道を歩くこともできますが、そこは21世紀、ましてや2012年、信頼できる仲間たちとエールを送り合いながら、変化の途中の景色も愉しみながら共に進む面白さがあります。 そして最後の数歩だけは一人一人が自らの道を切り開き・・・・ 一生揺るがない心の領域に達する・・・まるで6か月の冒険物語ですね。
ーーーーー
今回Vortex第4期が7月から始まります。
6か月後の年末には、生まれ変わって人生の新しい章のページを心軽やかにめくる自分がそこにいます。一生の中で大きなきっかけになる6か月、ご一緒しませんか。
以下のHPの6か月セミナーのお知らせに体験談もたくさん入って出来上がりました。 読んでいるとほかの人の体験なのに、自分の中の何かのスイッチが入るようです。
http://romi-nakano.jp/program/6months_05/index.html
週末、お時間のあるときに是非。(長いですよ)
Have a nice weekend!
