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2008年9月28日 (日)

Sex and the City 見てきました。

先日、人気映画 Sex and the City を見ました。 これはアメリカのHBOの人気テレビドラマシリーズで、アメリカの友人からビデオを送ってもらってみていましたので、その続きが映画になったのはとても懐かしかったです。

この中のキャリーをはじめ4人のニューヨークの女性たちの配役設定も、パンチの利いたセリフも、毎回何着も見せてくれるファッションも、ショップ情報も、世界中の女性たちを夢中にさせるだけあります。 

4人のキャラクターに自分を重ね合わせてみているんでしょうね。 とても充実したHPがあります。 http://promotion.gyao.jp/satc/

シリーズの最初のころ “都会ではみんな孤独。 孤独が怖くて必死に愛してくれるパートナーを探している4人の姿” に手を抜かない生き方をみました。 確かに欧米ではパートナーと一緒が前提でパーティにも呼ばれることが多いのです。 

映画を観た感想は、この世は「真実の愛」を探すためにみんな人生を旅している、ということでした。 哲学的といえるようないいセリフがたくさんあり、考えさせられました。 そしてともすれば環境の変化によって希薄になりやすいといわれている女性の友情、Sisterhood 姉妹の絆の強さを見ました。 

これは今、まさに私が考えていることにつながります。 年代を超えて先輩の女性が処世訓や美学を次なる世代の女性たちにバトンタッチしていくきずなやしくみがもっと強くなったらいいということです。 女性は女性からしか踏襲できないことがあると思います。

この秋、愛媛のしまなみ海道にある「千年松」という民宿で女性だけの泊まりがけの会をします。 きっと盛り上がることでしょう。 絶品の海の幸、贅沢な温泉、美しい景色、そしておいしいお話・・・ 楽しいことが10月もいっぱいです。

Posted at 11:46 午後 毎日のこと |

2008年9月19日 (金)

スペシャルオリンピックスへの募金

天高く、馬なんとか・・・の秋、まっしぐらの中野裕弓です。
現在、NPO法人、スペシャルオリンピックスの専務理事をお引き受けしています。 
知的発達障がいをもつ方々がスポーツという世界共通の活動を通して、社会に進出するサポートをしている団体で、理事長はマラソンの有森裕子さん。 毎月定期的に日本の各地で練習を重ね、2年に一回のナショナルゲーム(大会)のほかに、海外大会への参加もあります。
ひたむきに自分の能力を広げようと練習するアスリートの姿には勇気づけられます。
来年2月にはこの活動の発祥の地、アメリカで世界大会が開催されます。 
そこで、広く一般の方々からも応援を頂きたいとJOMOがクリック募金を始めていま。 すのでぜひ皆さんもサポートお願いします。 ありがとうございます!
ーー記ーー
来年2月にアメリカのアイダホ州で開催されるスペシャルオリンピックス冬季世界大会へ参加する日本選手団を応援するJOMOのクリック募金です
1日1回クリックするだけで1円がJOMOからスペシャルオリンピックスに寄付されます。
同じ人でもPCが違えば1円寄付されます。
是非、1日1回下記ホームページからクリックして
いただけますようお願い申し上げます。
どうぞよろしくお願いします。

Posted at 11:54 午前 毎日のこと |

2008年9月18日 (木)

キンメのあぶり寿司

雨がサンルームのガラスの上を滝のように流れています。

昨晩、平塚で働く友人と食事をしました。 彼女が選んだお店は茅ヶ崎南湖にある「えぼし本店」 http://www.eboshihonten.yokohama.walkerplus.com/  。 たくさんのメニューのどれもおいしかったですが、特にキンメのあぶり寿司は絶品、大感激でした!  これを食べに小田原から通いそうです。 おまけにデザートもすごいセレクション。 

現在、平塚の病院でインターンをしている彼女とは10年前、彼女がまだ高校生だった時からのつきあい。 「仕事は大変だけれど、毎日がとても楽しい!」と言いきっていました。 いきいきと医療の現場の話をきかせてくれました。 

「今、莫大なお金が手に入ったら、現在の仕事を続けますか?」

という問いかけがあります。ほとんどの人が「即、やめます」と言いますが、もしそれでも「続けます!」と言えるような人もいますね。

もう一歩進めて・・

「この世にあと7日間しかいられないとしたら、現在の仕事を続けますか?」

という問いかけにはどうでしょう。 このハードルは高いけれど、この質問にもイエス!と答えられる人も広い世の中にはいるのでしょうねぇ。 

Posted at 09:58 午前 毎日のこと |

2008年9月17日 (水)

雑誌の取材記事

そろそろ庭の芝刈りをしなくては、と思っている中野裕弓です。

今発売されている「ゆほびか」11月号に対談記事が出ています。

≪超ハッピー対談≫ 中野裕弓さん & 佳川奈未さん

「365日、幸せを引き寄せる方法」 P120

この取材は夏にありました。 奈未さんの新しくお引っ越しされた素敵な銀座のオフィスでお花に囲まれての楽しい時間でした。 ぜひご覧ください。

奈未さんは不可能を可能に変えてしまう不思議な力をもった可愛い妖精のよう、素敵な女性です。 テンポの良い話し方で、お会いして3回目ですがすっかり意気投合。 

Posted at 12:38 午前 毎日のこと |

2008年9月10日 (水)

お取り寄せカタログ

秋晴れの朝です、中野裕弓です。

TRINITY(トリニティ)という雑誌があります。現在書店に出ている2008年秋号(Vo.28)は小池栄子さんが表紙です。

その号に、『心と体に響くお取り寄せ帖』という特集があり、そこに帯津良一先生や私のお勧めも取り上げてくださっています。(P.66) 今日はそのお勧めをご紹介・・・

 大地のパワー「十五穀米」

アジア初のスローフード特別大賞受賞した武富勝彦氏の古代米入り。 (500g入り、2100円) このお米は、発売元の友人、小倉多美子さんからのお勧めでここ何年も我が家の定番です。 身体にもいいですし、どんなお料理にも合います。 高校生セミナーのご飯にでもいつも好評です。 1合に大さじ1杯入れるだけでOKですが、私のお勧めの割合は 白米3.5合に「十五穀米」0.5合。 いつもこの割合で炊いて、一食ずつ分けて冷凍しています。  タミノ Tel.044-986-9031

● わらの土鍋 天地(あめつち)

自然食を提供する岡山の「百姓屋敷 わら」で生まれた重ね煮を極めた土鍋。 耐火性の高い伊賀焼で仕上げられた名品。 (18,900円)  わらを主宰する料理研究家、船越康弘さんとそのご一家はとはとても親しい友人、10年ほど前、アメリカから戻ってすぐ、わらで少人数で夜通しセミナーをさせていただいてからのご縁です。 切った野菜をお塩だけでミルフィーユみたいに重ね煮すると、素材のおいしさが格別。 野菜がこんなにもおいしかったなんて感激! 料理に自信がつきます。  百姓屋敷 わら Tel.0866-48-3243 http://www.wara.jp

この二つをとりあげていただきました。 皆様もぜひお試しください。

この雑誌には載っていませんが、マイブーム、他にももう2つ、お勧めがあります。

 命の塩 「ぬちまーす」

2か月ほど前、沖縄を訪ねた折、友人が本島中部にある宮城島の「ぬちまーす」の工場に連れて行ってくださいました。 そこで特許をとった製法の研究者である社長さんから直接お話を伺いました。 ここのお塩は21種類のミネラルの含有でギネス認定も受けていて、2007年モンドセレクションでも金賞受賞。 海水を霧のように細かく降らせ、50度の温風をくぐらせると瞬間に乾燥して白い雪のようなお塩ができるという瞬間空中結晶製塩法は、工場でその様子を見ることができます。 血圧の高い人も安心して摂取できるということで、実は今わたしは密かにわが身を使って実験中。 足などのむくみもとれて快適です。 重ね煮のお塩はもちろんこれです。http://www.nutima-su.jp

● 天然水 「月のしずく」

最近、このブログでもご紹介した和歌山県橋本にある「ゆの里」 その温泉で湧く水を取り寄せて毎日飲んでいます。(2Lx6本 5,040円) 高野山の近くでこの温泉が湧きだした時の話を重岡社長に伺いましたが、そのお話はとても神秘的で感動的です。 70代とは思えない素敵な女性です。 その温泉と併設されたお宿「このの」には最近毎月通っています。 大阪難波から南海線で1時間。 忙しい時こそ息抜きのひとときが大事だと痛感しています。 また「ゆの里」で心身整流リンパマッサージをしてくださる橋本弘美さんの施術も欠かせません。 ぜひお試しを! 「このの」 Tel. 0736-32-7747  「月のしずく」は株)プロアクティブ http://ima-coco.jp/proactive/7.1/STS6/ Tel.0422-76-7513 で注文できます。

長いお勧めカタログ、お読みくださってありがとうございました! 今日も心と体に優しい一日を! ろみ  

Posted at 07:57 午前 毎日のこと |

2008年9月 9日 (火)

ラズロ博士の新刊発表

宇宙を考えながら帰ってきた 中野裕弓です。

夕方、東京でアーウィン・ラズロ博士の新刊「CosMos コスモス」の出版記念の会に出かけてきました。

ラズロ博士はハンガリー生まれ、現在76歳、世界賢人会議(ブダペストクラブ)の創設者。 今、この大切な時期に世界を導く指導者のお一人で、よりよい未来を創るための提案をされています。

わたしは2年ほど前、能登の友人上木玲子さんと二人でブダペストまでラズロ博士にお目にかかりに行きました。 その後、能登にお迎えして、80人の小さな講演会を開催。 そこでは素晴らしいピアノのリサイタルもしてくださったのです。 (ラズロ博士は幼いころからプロピアニストとして頭角を現し、そののちアメリカをはじめ世界で活躍。 リサイタル活動と勉学を両立、コロンビア大学で博士号をとり33歳で学者になりました。)  とても優しい語り口のあたたかいお人柄の方でした。 こういう方と同じ時代に生を受けたことが喜びとしみじみ感じました。 

10月1日に発売される「CosMos」(講談社)は今、世界に必要な新しい世界観が書かれています。 一言で言うと「エコロジーからコスモロジー」時空を超えた新しいパラダイム。  深遠ですごい内容です。 物理学の好きな方はきっとはまっちゃいます。 ぜひ、取り寄せて読んでみてください。

『私たちは、私たちとは別に外側に広がる宇宙の中に生きているのではありません。 私たちは、私たちもその一部として含みこまれた生ける宇宙の中に生きているのです。 私たちはコスモスの一部分であり、コスモスを一緒に、実際に創造しているのです。 この世界観によって、自分自身をどう思うのか、自分の周囲の世界をどのように考えるのか、それらが変わります』 (ラズロ博士からのメッセージ)

10月4日には丸の内の(OAZO)の丸善で、サイン会があるそうです。 9月9日から丸善丸の内本店にて「CosMos]購入、または予約のお客様先着120名に整理券配布。 

わたしは札幌講演で残念ながら今回はお目にかかれません。 今日はとても感動したので、すぐにブログにアップしています。

明日は早朝から大阪に日帰り出張です。 大阪でスペシャルオリンピックス関連の会議に出席します。 小田原ー新大阪もっと近くならないかしら・・

Posted at 12:54 午前 毎日のこと |

2008年9月 7日 (日)

大阪のミニレクチャー

今年は大阪では4回のミニレクチャー形式の講演会を企画、今日4回目が終了しました。

今日は今年の夏の高校生セミナーの卒業生、マサ君が参加。 皆の前で感想を話してくれてあの感激がよみがえりました。 その後も28人のいい仲間と友情を育んでいるようで主催者としてとても嬉しいです。 また参加の高校生のお母様方も何人もお越しくださいました。 その後の子どもたちの様子を伺って懐かしく嬉しく思いました。

ふと、昔のことを思い出しました。

神奈川県立外語短大に進学し1年を終えた時、思い切って休学をして語学を習得するために渡英しました。 当時、若くして海外に出ることがまだそう一般的でない時期で、異国ではそれなりにいろいろ苦労もしました。 でも目的のケンブリッジの英語検定も取り、2年間の英国生活の後、外語短大に復学。 その時に先生が言われた一言、

「留学で初心貫徹して戻ってこれたことは、本人の努力の結果だけではないんですよ。 それは送り出した家族がその人にどれだけ関心を向けてくれていたかという結果なんです。 家族に感謝ですね。」 と。

あら~私の努力の結果だけじゃないの? とそのときは思いましたが、今は全く同感です。 家族が子どもにどれだけ関心を寄せるか、それがファミリーパワーだと思います。

高校生セミナーに参加した高校生を見ていてもそう思います。 本人たちを送り出した家族がどれだけ関心を寄せてくれたかということが、大きな成果を生み出すために大きなウェイトを占めているのです。 相手に大きな関心を寄せる、というのはなんと思いやりのあることでしょう。 

反対に「我が家は子どもの人権を尊重するので、何も言わず自由にさせています。」と言われたら、子どもはちょっと寂しい思いをするのではないかしら? 放任主義と言う言葉には冷たいつき放し感があります。

親には大いに関心を寄せて欲しい、でも過干渉やあれこれ口出しはしないでほしい、と言うのが今の子どもたちの本音ではないでしょうか?

Posted at 10:58 午後 毎日のこと |

2008年9月 4日 (木)

Wii Fit を ゲットしました

ちょっと健康志向になった 中野裕弓です。

今日、コマーシャルでもかなり宣伝している Wii Fit が我が家に来ました。 踏み板の上にのってバランス感覚をみたり、ヨガやスキーのジャンプが体験できるものです。 すっかりはまっちゃいました。 中のキャラクターも選べますし、専属のトレーナーだって選べるんです。 でも、結果、私の体力、運動能力は bearing 実年齢よりもかなり上でした。 これから3ヶ月で体力をつけて、Fit な状態にしたいものです。  

Posted at 11:25 午後 毎日のこと |

ラジオ番組の収録

昨日の東京の暑さには閉口でした。 中野裕弓 です。

半蔵門のスタジオに内閣府認定 特定非営利法人「起業家大学」のラジオ番組の収録に行きました。 今回は「100人の村にうまれたあなたへ」(三笠書房)の著書を取り上げてご紹介くださいました。 

「100人の村」は未だ健在、あちこちからお問い合わせをいただきます。 世銀の同僚から送られてきた一通のメールを2001年3月7日の朝、受け取ったことがすべてのはじまりでした。 わたしのHPにはそのあたりの経緯を詳しく載せてあります。 

収録ではインタビュアーの主藤さんという方が、ピンポイントで的を得た質問をたくさんしてくださり、とても充実した内容になりました。 近いうちにインターネットで聞けるそうですので、番組の詳細が分かったらここでもお知らせします。

彼は世の中の格差、貧困がなくならないのは「流通」の問題と、まさに私が考えていることを言い当てて、それについて意見を求められました。 そうです、流通に新しい考え方が必要なのです。

あるハンバーガーチェーンでは出来たてのハンバーガーが既定の時間をすぎても商品棚にあったら、廃棄されると聞いたことがあります。 もし、その寸前にどらえもんの「どこでもドア」を通ってそのハンバーガーが飢餓で苦しむ世界のどこかの子どもたちの目の前に移動したら・・ 無駄に廃棄される食材が減って、同時に今日一日命を長らえることのできるひとがいる・・ これが「ソーシャルリース構想」を思い付いた始まり。 

「どこでもドア」はイマジネーションの産物ですが、人の知恵は何らかの形でそれを可能にすることができると思います。 さあ、今日も思考スイッチONです。 (昨日撮ったスタジオの写真を載せようといろいろやっているうちにその写真は消えちゃいました。ショック!)

Posted at 07:48 午前 毎日のこと |

2008年9月 3日 (水)

「西の魔女が死んだ」

新幹線の中で文庫本「西の魔女が死んだ」を読みました。

以前から友人たちの間で話題になっていた映画の原本ですが、読みだすとぐいぐい話に引き込まれました。

西の魔女といわれるイギリス人のおばあさんの役はサチ・パーカーさん、彼女はシャーリーマクレーンの娘さんです。 女優さんをしているとは知りませんでした。 2歳から10年あまり日本に住んでいたそうですので映画の中でも日本語が流ちょうだったそうです。 

シャーリーマクレーンは私をスピリチュアルな世界に導いてくれた恩人のひとりです。 そう、「アウト・オン・ア・リム」 を読んだのは今から22年くらい前。 ハリウッドの女優さんが書いた自叙伝でしたが、その本によってわたしは目に見えない世界があるのを初めて知ってびっくりしました。 私と同じ体験をした人がたくさんいると思います。

さて、本の中で「西の魔女」が言った言葉はとても深いものでした。 

「魂は体をもつことによってしか物事を体験できないし、体験によってしか魂は成長できないんですよ。 ですから、この世に生を受けるっていうのは魂にとっては願ってもないビッグチャンスというわけです。 成長の機会があたえられたわけですから」

「魔女は自分の直感を大事にしなければなりません。 でもその直感にとりつかれてはなりません。 そうなるとそれはもう激しい思い込み、妄想となってその人自身を支配してしまうのです。 直観は直観としてこころのどこかにしまっておきなさい。 そのうちそれが真実であるかどうか分かる時がくるでしょう。 そうしてそういう経験を幾度となくするうちに、本当の直感を受けた時の感じを体得するでしょう」

まさに!です。 作者の梨木さんはどんなかたでしょう、興味がわきます。 

この映画、ツタヤレンタルで取り寄せられるかしら? 

Posted at 01:10 午前 気になる人&コト |

岡山トークライブ

2008090116440000 岡山から戻った中野裕弓です。

9月1日の岡山でのトークライブはたくさんの方々のご参加で月曜の午後だというのにとても盛況でした。 そこには今回の高校生セミナーの参加者のお母さま方、そして始業式がおわった高校生2名(右・ほなみちゃん、左・裕子ちゃん)も駆けつけてくれて嬉しいサプライズでした。

2泊3日を一緒に過ごした高校生たちはみんな自分の子どもたちのよう。 久しぶりに娘たちに会った心境でした。 今年は岡山から6名参加、昨年も6名でしたから、すでに12名! 今度、岡山での高校生セミナー同窓会でも開こうかしら・・。

帰宅すると、ツタヤレンタルからDVDが2枚届いていました。 午後はそのうちの一枚、「恋空」を見ました。 いまどきの高校生の恋愛ストーリーでしたが、最後の展開に涙、涙でした。映画の中のセリフに「人を愛することにより、喜びや悲しみを経験する」というのがありましたがほんとにそうですね。  高校時代にはそれなりの素敵なつきあいかたがあるものです。 男女交際禁止の厳しいミッションスクールでは、恋愛どころではありませんでした。 残念 ! ちょっと損した気分(笑) 

今日はラジオ出演で東京に出かけます。

Posted at 12:50 午前 毎日のこと |