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2008年12月31日 (水)

新年に寄せて

A Happy New Year!

Welcome the year 2009

あけましておめでとうございます。

いよいよ!ですね。

今までのリハーサルを終えて、「Theater 地球」のステージもいよいよ本番。 ワクワクします。

新しい年の始まりに想いを新たにしています。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

                 中野裕弓

なお、1月5日にはオフィシャルWEBサイト上には新年のご挨拶をアップいたします。 また、サイトの会員ページ「ソーシャルリースクラブ」ロミTVでは同じく5日に映像にて新年のご挨拶をさせていただきます。 

Posted at 11:40 午後 月初めのグリーティング |

2008年12月28日 (日)

ロミTV

今年もいろいろな変化がありました。 

自分なりに10大ニュースなど考えているところです。

なかでも、ここ数カ月、私のウェブページがより立体的になり、その中には「ソーシャルリースクラブ」という会員専用(登録要)のコンテンツもできています。  その中には毎月のケーススタディをロミ・ヴォイスで聞けるメニューや ロミTVという動画のコーナーもあります。 それはわたしが各地にハンディカムを持参し、自分で実況中継をしてきたものを、チーム・ロミのEddieが編集をして毎月一回アップデートしてくれます。 各地に旅をした時の映像が多いのでいつしか「Enjoy Japan」なるコーナーになりました(笑)

ここ数カ月のショートビデオを見かえすと、わたしがいかにお城好きかがよくわかりました。 2か月前の岡山城のお姫様体験やら、熊本城やら・・ (近いうちにご近所の小田原城もコレクションに入れなくては)

先日、我が家で新年早々のご挨拶を録画しました。 場所の設定、光の具合などチームの潤子さん、涼子さんたちの協力を得て一回で撮り終えました。 私のバックにある絵は、北イタリアのダマヌールという場所のアーティストの作品で、ポップな色と柄が気に入っています。 2009年の始まりにふさわしいと思いました。 

内容は、リハーサルなし、時間制限なしの、一発勝負。 ウメちゃんの得意とするところです。 その映像はちょっと長めですが、ノーカットでロミTVに載せることになり、昨日改めて見てみましたが、かなりいろいろ断言していて新鮮でした。 新年早々アップします。 「ソーシャルリースクラブ」会員の皆様、どうぞお楽しみに。

また、年頭のご挨拶はいつものように、このブログ内とウェブの一般のページにも載せますので見てくださいね。

そういえば・・・

昨日12月27日の新月、みなさま来年の計画など立てて御覧になりましたか? わたしは夜に片づけをしていると、ウメちゃんからのメッセージがばんばんに降ってきて、いつの間にか新しいプロジェクトの骨子を書き上げていました。 わくわくしています。

今日は今年最後の日曜日! ここ小田原のお天気もピーカンです。 静かなそしてエクサイティングな一日になる予感。 イェイ!

Posted at 08:42 午前 毎日のこと |

2008年12月27日 (土)

忙中閑あり  

このところ小田原の朝は抜けるような空、上天気。

今の住まいは、朝カーテンを開けるとそこには広い相模湾が一望で遠くには伊豆大島も見える絶景です。 この景色もあと3か月だと思うと毎日の景色がとても愛おしい気がします。  

今朝は、行きつけの鍼灸・金子治療院へ身体のメンテナンスに伺い、そのあとはふっと思いついて箱根湯本の一休という露天風呂へ。 午前中からヒノキのお風呂と野天風呂三昧。 まさに忙中閑あり、です。 お湯に浸かりながらこの一年のことをいろいろ考えていました。

今晩は新月。

朝9時配信のロミコミに書きましたが、新月は新計画を立てたり願いをかけるのに好機です。 しっかり細部にまでイメージをふくらませて書いておこうと思います。

午後、ターシャ・テューダのその後の番組をNHKで放送していました。 この6月に92歳でこの世を去ったターシャの想いを伝える場所を家族がこれから作るのだそうです。 ターシャは絵本作家、園芸家、そして生き方の指南役として多くの人々の心に灯をともしてくださった方。 いつかバーモントの彼女のお庭を訪れたいものです。 

明日、夜7時半からNHKハイビジョンで「初女さんのおにぎり」という番組が放送予定です。 尊敬する佐藤初女さんは岩木山の近くに『森のイスキア』という小さな場所で、命のおにぎりを握って人々を元気づけている86歳の素敵な先輩女性です。 わたしは今から5年くらい前にジョイント講演会をさせていただきました。 森のイスキアにも伺い、とびきりおいしいおにぎりも帰りのお弁当として握っていただきました。  彼女の生き方はターシャと通じるものがあります。 

ターシャも初女さんもひところのITバブルもサブプライムローン問題も経済破綻も関係のない領域の別の世界に住んでいる人たちのようです。 来年の計画を練るにあたって彼女たちのいぶし銀のようなたんたんとした生き方からもヒントをいただきたいと思いました。

Posted at 07:17 午後 毎日のこと |

雇用問題深刻

テレビをつけると、年末で契約打ち切りになる派遣社員のことがとりあげられています。 就職相談に炊き出し(!)まで出たとはちょっと話が飛びすぎている気がしますが・・・

先日、心友の日木流奈さんとこの問題を話していました。 確かに状況は大変ですが、日本は全く職がないわけではない、と。 介護職ではこの時期、募集をかけているのに全く応募がないという状況だとか・・・  皆さん職を選んでいるんでしょうか。 でも「でもしか」(・・でもやるか、・・しかないから)で介護をされては介護されるほうも大変だとは思いますが。

ソーシャル・リース(社会の環)という私が考える人とモノが社会をめぐって社会全体の相乗効果を高めるという考え方をあてはめてみますと・・・

都会で仕事をなくした人たちが、こぞって過疎の村や働き手の欲しい田舎に移り住み、そこで農業に従事することを考えたらどうかと思うのです。 働き手が足りないという雇用のニーズが満たされ、なおかつ現代日本の危うい食糧事情も改善されるのではないでしょうか? そして私たち消費者は農業生産地を直接金銭的に支援する、つまり野菜を直接購入することで○○地区サポーター登録をするというもの。

リストラ対象者 → 田舎で職をえることができる & 農業生産者となり社会に貢献  &長期雇用も可能

農家 → 働き手をえられる & 農作物が増える & 日本の食糧の担い手となる

消費者 → 安全な野菜を日常に確保できる & 経済的サポートで農家を支えられる

単純ですが、こういう図ができるとそこにそれぞれのニーズが満たされ、より生活の質の向上した社会が出来上がると思うのです。

ニュースを見ながら、いろいろ考えをめぐらせています。 現状を嘆くより、工夫をすること、思考を広げることで必ず突破口が見つかるはずです。

Posted at 02:48 午前 このごろ思うこと |

2008年12月22日 (月)

ただいま 3332人!

冬至の夕べ、友人たちと箱根の温泉でのんびりしていました。

帰ってきて、いつものように明日の朝のロミコミ(無料携帯配信サイト)を書き上げ、予約配信を設定すると、なんと今現在、登録者数は全国で 3332人! 次の一人で 3333人。 3の四つ並びのすごくラッキーな人はだれかなぁと思ったらワクワクします。

昨年、12月17日から無料携帯配信を始めてまる一年が過ぎましたが、あっという間でした。 いつも前の日の夜、11:30ごろに予約配信の原稿を書いて休みます。 日課になったので、パソコンの前に座ると 書きたいワードが浮かんできて、その勢いで一気に書き上げます。 携帯の画面に入りきるように文字数を限定するのが楽しみです。 このときはウメちゃん(心の奥の声)が全開なので、あっという間に書き上げてしまいます。 

それを翌朝、全国の配信を受け取る皆さまと同時に私の携帯で受け取るのですが、いつも新鮮な気分でそのメッセージを読んでいる自分がいて・・・可笑しいですね(笑)

1年の間、何度か配信ミスでドキドキの瞬間がありました。 折角書き上げたのに最後の実行キー押さずに終了して、翌朝届かず、あわてて送りなおしたこともあります。 配信システムの不都合も一回ありました。 実はその日が私の誕生日で、通常だったら「お誕生日おめでとう」のメールが入る朝だったのに・・・残念。 また、いつものロミコミが9時過ぎに届かないと、「ロミさん倒れてるのかなぁ」と心配してくださる方々がいらっしゃるのはとても嬉しいです。 Thank you!  あまりご心配かけないようにしようと思います(笑)。

明日のうちに3333越えしそう。 これからも朝いちばん、英語のワードと私なりのコメントをつけて、一日を元気に過ごせそうなショートメッセージをお送りしますので楽しみにしていてくださいね。

中野裕弓・ 携帯無料配信サイト  romi@wadm へ”空メール”を送ってご登録ください。 

さっき書き上げた22日朝9時配信のメールのコンテンツは、先日の我が家でのパーティで私が実感したことです。 お楽しみに!

Posted at 01:13 午前 このごろ思うこと |

2008年12月12日 (金)

小田原は上天気

昨晩、ワシントンDCから戻りました。 13時間の長旅でしたが、よく寝て、よく観て(映画を)あっという間で快適なANAの直行便でした。

機内では「マンマ・ミーア!」を英語版、日本語版と何度も見てご機嫌でした。 ご存じABBAの懐かしい曲のオンパレード。 実は今から4年くらい前に、ロンドンでこのミュージカルの舞台を見て以来で 主人公たちが歌うときの衣装もあの時代のもので、見ていると私もあのころへタイムスリップしてしまいます。 ABBAの曲はロンドン滞在時代によくかかっていましたね。 映画ではギリシャの島でプチホテルを営む主人公をメリルストリープが熱演、歌唱力も抜群で吹き替えかと思ったくらいです。 彼女を取り巻く3人の男性たちもピィアース・ブロスナンたち、素敵なおじ様達。 途中の島あげての歌、踊りは陽気なラテンの人々の人生を謳歌する感じが伝わってきました。 恋の炎は幾つになっても再燃可能だとほほえましく思いました。 

今回のワシントンの旅、たった6泊7日だったとは思えないくらいエキサイティングなことが目白押し。 それなのにまるで3週間くらいのバカンスだったようなゆったりした時間の流れ方・・ 不思議な感じでした。 予定をきちきち立てていないのに、すべてがうまく運んで継ぎ目なく流れていく・・あ、思い出しました。 以前、上海で友人たちと体験した”魔法の絨毯・マジック・カーペット”の旅の再来、いやあれを超えました。 

人々との素晴らしい出会いも沢山でしたが、場所との出会いは今回はワシントン大聖堂が大ヒット。 以前住んでいたジョージタウンの住まいはこの大聖堂の近くでしたから、何度も訪れ、イースターには着物を着てミサに行ったこともあるなじみの場所でしたが、今回は連れて行ってくださった友人と共に御堂で瞑想ができたのはなによりでした。 そこだけ空気も気も違っており心地よい“ホームカミング”な雰囲気を感じました。 宗派をこえてサムシンググレートと繋がれる場所です。 聖堂の上までエレベーターであがり、素晴らしい夕陽を見ることもできました。 そういえば今回の旅、あちこちで素晴らしい夕陽に巡り合いました。 天空の大スペクタクルなショーを見せてもらったようです。 

いい体験をして、体も心も喜んでいてすっかりリフレッシュ、リセットされました。 明日の東京のある会での講演会に臨む準備ばっちりです。

それにしても、ワシントンで再会できた大切な友達たちとの友情に心から感謝! そして私の旅を楽しみにしていてくれて、体験を共有できる日本の友人たちがいてくれることもとてもうれしいことです。

Posted at 09:51 午前 毎日のこと |

2008年12月10日 (水)

裕弓 @ ワシントンDCです。

12月に入ってすぐ、ワシントンDCに来ました。 毎年この時期は恒例になっています。

世銀を辞めて日本に帰ったのが1997年12月1日ですから、丁度11年前です。 早いものです。 でもいまだに世銀時代の友人たちとの友情は続き、毎年お会いするのを楽しみにしています。

いつも心友のソニアの家に滞在しています。 ゲストクォーターのある大きな家ですが冬の間は広い庭の木々は葉をすべて落とし、プールには覆いがかけられ、テニスコートも凍り付いています。 でも家の中は快適そのもの。 もう11回も毎年滞在しているのでまるで実家のよう。

今年は初めての試みで日本人会のケアファンドというところで講演会をさせていただきました。 雪もちらつくなかたくさんの在住の日本の方々がお見えになりとても嬉しかったです。 その中には世銀の同僚たちの顔も。 いつまでも続く友情は有難いものです。

また一昨日は「アショカ」という社会起業家の組織の本部を表敬訪問しました。 その辺のくだりは親しい仲間へのメーリングリストに書きましたので以下抜粋してみます。

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寒~いワシントンDCから皆さんおはようございます。

12月4日から恒例のワシントンDC第二の故郷ツアーに来ています。 ちょっと報告しますね。

今回のハイライトのひとつは社会起業家の組織、「アショカ」の表敬訪問でした。 ここ数年、NPOとは違う、社会の仕組みを変える”チェンジメーカー”と言われる人々ー彼らの動きに大変関心を寄せていました。 丁度春にNHKの「未来への提言」で創始者ビル・ドレイトンの対談番組があり、その抜粋をこの夏の高校生セミナーでの教材にもしました。 今後きっとご縁が生まれるだろうという思いがありました。

ワシントン在住の友人が、コネクションを作ってくれてポトマック川のほとりにあるオフィスを訪問する段取りになりました。 ビルさんはもちろん超多忙ですから、お会いするのは無理、私がお目にかかるのは世界戦略(!?)を担当するネパールの女性のはず・・・。

建物のエレベーターの下で少し早めに着いたので時間を調整していたら・・・ 現れました、ビル・ドレイトンさん。 思わず Hello Bill ! とまるで旧知の仲のように迷わず堂々と握手を求め、簡単に自己紹介し、お話ができました。 ミーティングに移動中のほんの数分の出来事、でもしっかり写真もご一緒しました。 日本からきたことをお話しすると「今、おりしも日本でアショカの組織を立ち上げようとしているので、 丁度いいタイミング。 その直接の担当のスタッフが、今日海外出張から戻ってきているので、折角だから是非あってください」との事。 すごいタイミングで直接ビルにお会いできたことにも、お話の展開にも「大感激!」と感動しながらも、どこかで「あ、やっぱり予想どおりの展開!」という静かな興奮が・・・ 人生って想えば叶うものですね。 この先どう広がっていくのか楽しみで目が離せません(笑)。

と、言うわけで、今日はまたアショカを訪れ、朝8時からBreakfast meeting です。その後、スペシャルオリンピックス本部への表敬訪問と、ワシントン滞在最後の日もとてもエクサイティングです。

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というわけです。 

昨日のスぺシャリオリンピックス本部では、これまたお忙しいはずのチェアマン、Timothy Shriver さんにお会いすることができました。 ティモシーさんはこの組織の創立者のお孫さん、そして創立者のユニスさんは故ケネディ大統領のお姉さんです。 今、わたしは専務理事をさせていただいているのですが、今後どうやったら知的発達障害の方々がスポーツを通して人生をもっとエンジョイできるかについてもっと積極的に動いていきたいと思っています。

では、あと数時間で機上の人となります。 駆け足のワシントンツアーの報告まで。 町はクリスマスの電飾できれいです。 クリスマスまでいられないのはちょっと残念ですが、日本も恋しくなりました(笑)

Posted at 07:56 午後 毎日のこと |

2008年12月 3日 (水)

お知らせ

今日の3つの記事のまとめはお知らせです。

≪ホームページ≫

12月1日からホームページをリニューアルしました。 ぜひ見に行ってくださいね。 http://www.romi-nakano.jp  ウェブデザイナーは株)JIKKのEddie。 とてもすっきり素敵に仕上げてくれています。 また、HP内の会員のページ「ソーシャルリースクラブ」のロミTVというショート映像もみなさんから楽しいコメントをいただいています。 今月は熊本城にも行きましたが、前回の岡山城のようなお姫様コスプレはありません(笑)

今後はソーシャルリースの会員ページをいろいろな趣向で深めていこうと仲間たちと話しています。 会員の方向けの旅行の企画などもどうでしょう? 道中もきっと盛り上がりますね。 うふっ。

≪スペシャルオリンピックス クリック基金≫

専務理事をお引き受けしているスペシャルオリンピックスでは次期の冬季世界大会(アイダホ・2009年2月)にむけて選手団の応援をお願いしています。 来年に2月にはわたしもアイダホの開会式にアスリートの応援に出かける予定です。

JOMOクリック募金がスタートしました!
皆様の1クリックが「2009年SO冬季世界大会・アイダホ」日本選手団の
派遣支援となります。是非1クリックにご協力くださいますようよろしくお願い致します。
http://www.j-energy.co.jp/cp/society/click_tp.php

≪婦人画報 1月号≫

11月末に、突然婦人画報編集部からお電話をいただきました。 1月号の特集「世界のこどもたち」のコラムの最初に私が訳した100人の村の抜粋を掲載したいとのこと。 喜んで二つ返事でお答えしました。 数字的にはその後に出された「世界がもしも100人の村だったら」のマガジンハウス版がいいと思うのですが、 数字よりもメッセージの視点を見て私の詩を選んだようでとても光栄でした。 今、店頭にあります。 ぜひ!

その特集記事にはヒラリークリントンさんのメッセージや、ラニア王妃そして美智子皇后のスピーチの抜粋もありました。 以前わたしはある機会に美智子皇后にお目もじした際に「100人の村を読むと世界が身近に感じますね。いいメッセージを翻訳してくださいました」とありがたいお声をかけていただいたことがあるのです。 その時のご縁が今回の婦人画報1月号にも続いたのかと思い心があったかくなりました。

Posted at 10:56 午後 毎日のこと |

驚きました、もう12月

ロミです。 ここしばらくブログ上は冬眠していました。

前回のブログは11月11日なので、もう3週間はたっています。 

その間、とにかく良く動きました。 上旬はまず大阪での学校関連の研修、その後は熊本に飛んで、11月7日(イイオンナの日)には友人のミューズプランニングの藤井ゆきこさんの会社の5周年で記念講演会。 熊本市の中心地にあるTsuruyaさんのホールは熱心な参加者の方々でいっぱい。 自分の人生を生きる、という意味で「Be Somebody」という講演テーマでした。 

熊本に行くときはいつもお気に入りの「ベイクドポテト」という交通会館の最上階にあるヘアサロンで内田先生にお会いするのが楽しみです。 先生のお勧めもあって今、後ろの髪は少し長めに伸ばしています。 

熊本のあとは沖縄に! でも直行便の時間が合わなくて、なんと午後3時ごろに一度羽田に戻る便にのり、羽田で沖縄行き最終便にのって那覇へ。 考えたら北上し南下するという何とも効率の悪い動き(笑) 飛行時間も4時間半くらい。 ちょっとむりがあって羽田で風邪をひきました。 

沖縄では「ゆたかさミニレクチャー」、このゆたかさの研修は各地でもう通算十何回もやっているのですが、その都度内容が変わるのが面白いです。 参加者の集合意識の関係もありますね。

そして10日からの沖縄では、人生を変えるような出来事がありました。 つづく

Posted at 10:25 午後 毎日のこと |